HATE BEYOND / BONDED IN HELL

型番 JHM-557
販売価格 2,000円(税込2,160円)
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ヘイト・ビヨンド / ボンデッド・イン・ヘル

『地獄から這い上がる伝説的かつ緻密な猛攻!波状攻撃の如く、鋭く刻まれたリフを主体に、縦横無尽にぶっ飛ばす圧倒的なテクニカル・シュレッド!最後まで一瞬も気を緩めない、緊張感あるタイトに引き締まったデスラッシュ・サウンドは未だ健在!ここは戦場だ!』前作『CAGE OF THE SORROW』から約2年、WARZY率いるデスラッシュ/スラッシュ・メタル・バンド、ヘイト・ビヨンドの3rdアルバム。コーラスにZUUL FXのSTEEVE 、VOIDD/CLANDESTINEDのOKAZZY、SxAxTのメンバーが参加。

【収録曲】
01. Forced Into Suicide
02. Killing With One Thrashing
03. Rather Die Than Suffer
04. Fall To Twisted
05. Marching For Death
06. Raging Fire Burning
07. South Back Stabbed
08. Fatally Perish
09. Hungry For Greed

【Member】
WARZY : Guitar
ZIN : Vocals
MASAKI : Drums
BOMBER : Bass

ヘイト・ビヨンドは WARZY (ex-NARCOTIC GREED) が2001年にフランスで活動していた時に始まる。現地のロックバーで知り合ったイタリア人のボーカリスト"モレノ・グロッソ (ex-CELTIC BLOOD, ex-NO RETURN) と意気投合したのがきっかけでヘイト・ビヨンドの構想を練る。数ヵ月後、ワージーが日本に戻り、日本でベーシスト&ドラマーをメンバーを見つける。そして2002年にモレノを日本に呼び寄せデモCDを録音、そして大阪と東京でライブをする。デモCDは2003年に『PERPETUAL PAIN』というタイトルでリリースされる。その後、モレノは帰国、フランスのスラッシュ・バンド "NO RETURN" に加入&バンド活動に専念する為、ヘイト・ビヨンドは一時活動がストップする。数年が経ち、2010年の終わり頃、モレノが "NO RETURN" を脱退。再びヘイト・ビヨンドの活動を再開させようという話が持ち上がり、新しくデモを録音していたところ、モレノの家庭の事情で日本へ来ることが不可能になってしまう。すでに曲が出来上がっていたので、モレノから「新しくボーカリストを探してでも続けて欲しい」という要望を受け、日本でボーカリストを探し、何人かオーディション&ライヴをした後、2011年に ZIN が正式に加入、2012年11月に『CAGE OF THE SORROW』をリリース。その後、正式メンバーで活動できるMASAKI (ex-GRIM FORCE), BOMBER (ex-NARCOTIC GREED, ex-モノノフ)を迎え入れ製作されたのが今回のアルバム『BONDED IN HELL』である。
またギタリストのワージーは、タイのエフェクター会社『SHARK EFFECT』から、自らサウンドをプロデュースしたシグネイチャーモデル『WARZY DRIVE』をリリース。日本でも数々の有名ギタリストに使用され、雑誌で紹介されています(KAORU & DIE of "DIR EN GREY", HYDE of "L'Arc〜en〜Ciel", KAZ of "VAMPS", AKIRA of "UVER world" and SUGIZO of "X-JAPAN" "LUNA SEA" etc...)
2011年にワージーのソロアルバム『STATE OF WAR』も発売されている( by JACKHAMMER MUSIC in JAPAN and TONGKAM MUSIC in THAILAND)

【CD】【JACKHAMMER MUSIC】【JapaneseArtists】【Thrash】

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