<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>DISK HEAVEN</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/" /><modified>2026-09-09T00:14:45+09:00</modified><entry><title>ATREYU アトレイユ / THE END IS NOT THE END / ジ・エンド・イズ・ノット・ジ・エンド&lt;直輸入盤帯付仕様&gt;(CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271861" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271861</id><issued>2026-08-30T18:32:24+09:00</issued><modified>2026-08-30T10:49:29Z</modified><created>2026-08-30T09:32:24Z</created><summary>バンド結成から四半世紀以上にわたり独自のスタイルを貫き続ける米カルフォルニア出身のメタル・バンド、アトレイユ。これまでで最もヘヴィで、最もメタルらしい10枚目のアルバム『THE END IS NOT THE END』、リリース。



「ヘヴィすぎる」「ポップすぎる」といった...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バンド結成から四半世紀以上にわたり独自のスタイルを貫き続ける米カルフォルニア出身のメタル・バンド、アトレイユ。これまでで最もヘヴィで、最もメタルらしい10枚目のアルバム『THE END IS NOT THE END』、リリース。<br>
<br>


「ヘヴィすぎる」「ポップすぎる」といった誤った制約にとらわれず、ATREYUは「ロックは死んだ」という声に動揺する人々にとって、創造的な希望の光であり続けている。彼らはビルボード200で何度もトップ10入りを果たし、2枚のアルバムがゴールドに認定されている。Matt PaulingがプロデュースしたATREYUの10枚目のアルバムは、活気に満ち、独創的で、美しくもアグレッシブな作品だ。「これまでで最もヘヴィで、最もメタルらしいアルバムだ。でも同時に、ここ数年で最も大きな音楽的旅でもある」とフロントマンのBrandon Sallerは指摘する。ATREYUの尽きることのない創造への渇望と、ステージ上で共有されたカタルシスへの追求が、2000年代初頭、10代の頃の彼らをバンド結成へと駆り立てた。その情熱が彼らをDIY精神の出発点から、大規模なフェスティヴァル(Ozzfestへの2度の出演を含む)のステージ、ソールドアウトとなったヘッドライナー・ツアー、映画やゲームのサウンドトラックへの参加、そしてLinkin Park、Avenged Sevenfold、Deftones、Slipknot、Bring Me The Horizonといった同ジャンルの重鎮たちとの共演へと押し上げた。「僕たちは退屈なバンドになることを拒否している。」とサラーは断言する。「流行を追いかけているわけじゃない。何かを追いかけているわけでもない。誰もやっていないことをやろうとしているし、自分たちが聴きたい音楽をプレイしようとしている。そしてどういうわけか、25年以上経った今でも、僕たちの音楽は成長し続けている。まだまだ成し遂げたいことがたくさんあるんだ」とSallerは断言する。<br>
<br>


【仕様】<br>
・国内流通仕様盤<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/25】]]></content></entry><entry><title>Nekomeshi(222) ネコメシ (222) / CONVERGENT EVOLUTION  コンヴァージェント・エヴォリューショ　（CD）2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271835" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271835</id><issued>2026-08-30T18:24:30+09:00</issued><modified>2026-08-30T10:52:54Z</modified><created>2026-08-30T09:24:30Z</created><summary>荒ぶる猫達の新たな咆哮が響く！
孤高のヘヴィネスを貫く女性Voエクストリーム・メタル・バンドが、混迷を深める世界で新局面の開幕を告げる2ndアルバム!!

オーセンティックなヘヴィ・メタルとメロディック・デス・メタルの影響を濃く受けるメイン・ソングライター：...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[荒ぶる猫達の新たな咆哮が響く！<br>
孤高のヘヴィネスを貫く女性Voエクストリーム・メタル・バンドが、混迷を深める世界で新局面の開幕を告げる2ndアルバム!!<br>
<br>
オーセンティックなヘヴィ・メタルとメロディック・デス・メタルの影響を濃く受けるメイン・ソングライター：雀蕗を主軸に、メタルコアと歌謡曲の両面性を持つ雷蔵のデス・ヴォイス/クリーン・ヴォイス併用のヴォーカリゼイション、音楽には出来るだけメロディーが欲しいというJUNのメロディーを活かすBライン、そしてプログレッシヴ・ロックのバックグラウンドからアプローチを試みるVAYAのリズム構築を掛け合わせ、バンドは熟成を重ねた。<br>

 
<br>
挨拶代わりのEP「Undefined Point」（2022年）を経て、2024年には1stアルバム「Whistling Arrow」（2024年）をリリースし、メタル系専門店のウィークリー・チャート1位に輝いた。続く2025年の会場限定 EP「Regeneration」(2025年）は各所からの要望もあり、翌2026年に一般流通が開始されるが、既発作品であるにも関わらず、こちらも同ウィークリー・チャート1位獲得に成功し、ファンとシーン関係者の注目を集めるに至った。<br>

 
<br>
2ndアルバムとなる本作「Convergent Evolution」（2026年）では、既存のフォーマットは踏襲しつつも、各パートでソロが設けられたり、インストゥルメンタル曲を導入する等、メンバーそれぞれの音楽的拡張を志向する面が見られる。<br>

 
<br>
一方で、いわゆる「メロデス度」は下がったものの、多様なジャンルからのアプローチを採用し、現体制構築から5年の蓄積を収斂させ、次への進化を伺う意欲作となっている。<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>Steve Hackett &amp; Steve Rothery /  スティーヴ・ハケット＆スティーヴ・ロザリー  /  ザ・ロアリング・ウェイヴズ〜轟く波　 (BSCD2) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271326" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271326</id><issued>2026-08-30T18:02:25+09:00</issued><modified>2026-08-30T10:57:15Z</modified><created>2026-08-30T09:02:25Z</created><summary>スティーヴ・ハケット（元ジェネシス）とスティーヴ・ロザリー（マリリオン）による夢の共演が実現！
巧な技が光るプレイから、美しく崇高な楽曲まで、幅広い全7曲のインストゥルメンタル・トラックを収録。共通するテーマは 「海の深遠さ」。サウンドは「シネマティック...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スティーヴ・ハケット（元ジェネシス）とスティーヴ・ロザリー（マリリオン）による夢の共演が実現！
巧な技が光るプレイから、美しく崇高な楽曲まで、幅広い全7曲のインストゥルメンタル・トラックを収録。共通するテーマは 「海の深遠さ」。サウンドは「シネマティック」や「アンビエント」な要素が強く、テクニカルな競い合いではなく互いの感性を尊重した演奏スタイルとなっている。構想から11年、レコーディング期間は約8年に及んだ。「The Storm」「K-129」「The Black Sea」「Sandsend」「Pacific Coast Highway」など各曲が海にまつわる具体的なテーマを持っている。<br>
ハケットはギター、ハーモニカを担当し、ロザリーはギター、ベース、キーボードを担当。<br>
<br>
【収録曲】<br>

1. The Storm　ザ・ストーム<br>

2. Sandsend　サンドセンド<br>

3. Red Dragon　レッド・ドラゴン<br>

4. The Roaring Waves　ザ・ロアリング・ウェイヴズ<br>

5. K-129　K-129<br>

6. The Black Sea　ザ・ブラック・シー<br>

7. Pacific Coast Highway　パシフィック・コースト・ハイウェイ<br>

<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>ア・コールド・パラダイス A COLD PARADISE / ア・コールド・パラダイス  A Cold Paradise  (CD)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271317" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271317</id><issued>2026-08-30T18:00:48+09:00</issued><modified>2026-08-30T10:59:45Z</modified><created>2026-08-30T09:00:48Z</created><summary>元All For Metalのヴォーカリスト、アントニオ・カランナによるニュー・バンド、A COLD PARADISEがデビュー・アルバムをリリース! 重厚なギター・リフ、叙情的なメロディ、壮大なシネマティック・サウンド、そしてエレクトロニクスが有機的に融合された必聴作品!
25年に...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[元All For Metalのヴォーカリスト、アントニオ・カランナによるニュー・バンド、A COLD PARADISEがデビュー・アルバムをリリース! 重厚なギター・リフ、叙情的なメロディ、壮大なシネマティック・サウンド、そしてエレクトロニクスが有機的に融合された必聴作品!<br>
25年に元All For Metalのヴォーカリスト、アントニオ・カランナによって結成されたA COLD PARADISE。Reigning Phoenix Music傘下のPerceptionと契約を果たしたこの新バンドは、ヘヴィ・ミュージックの持つ攻撃性を維持しながらも、アトモスフェリックな空気感、メロディ、そして深い感情表現をより前面へ押し出すことをコンセプトに誕生した。楽曲制作からヴィジュアルに至るまで一貫した世界観を構築し、ストーリー性や感情の機微を重視したアプローチは、現代のオルタナティヴ・メタル・シーンにおいて独自の存在感を放っている。<br>
 <br>
そんなA COLD PARADISEが、待望のデビュー・アルバムをリリースする。本作は、アントニオ・カランナが新たな表現の場として始動させたプロジェクトの第一歩であり、自身が培ってきたメロディ・センスとヘヴィネスを、新たな音楽性へと昇華させた意欲作となっている。従来のパワー・メタル的なスタイルとは一線を画し、より感情的で映画的なサウンドスケープを追求した本作は、A COLD PARADISEというバンドのアイデンティティを決定づける作品と言える。重厚なギター・リフを軸に、叙情的なメロディ、壮大なシネマティック・サウンド、そして緻密に織り込まれたエレクトロニクスを有機的に融合。ヘヴィネスと美しさ、激しさと繊細さが絶妙なバランスで共存しており、それぞれの楽曲が感情の起伏を描き出すように構成されている。また、音楽だけでなく歌詞やアートワークも含めたトータルな世界観を重視している点も本作の大きな特徴であり、物語性やコントラスト、そして感情的な重みが作品全体を貫いている。内面の脆さと圧倒的な力強さ、その相反する感情が交錯することで生まれるサウンドは、現代的なオルタナティヴ・メタルとロックをベースとしながらも、極めて人間味あふれる表現へと昇華されている。<br>
 <br>
A COLD PARADISEのデビュー・アルバムは、新人バンドによる第一作という枠には収まらない完成度を誇る。ヘヴィ・ミュージックの新たな可能性を提示すると同時に、感情表現とサウンド・デザインを高い次元で融合させた本作は、オルタナティヴ・メタルはもちろん、モダン・ロックやシネマティックなヘヴィ・サウンドを愛するリスナーも必聴!<br>
 <br>
メンバー :<br>
アントニオ・カランナ (ヴォーカル)<br>
パオロ・アヴァンジーニ (ギター/ヴォーカル)<br>
ルカ・ビロッコ (ギター)<br>
フォルトゥナート・デネグリ (ベース)<br>
ダニエレ・モッタ (ドラムス)<br>
 

<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>Issa イッサ /  Fire &amp; Ice ファイアー・アンド・アイス(CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271308" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271308</id><issued>2026-08-30T17:59:01+09:00</issued><modified>2026-09-06T05:51:05Z</modified><created>2026-08-30T08:59:01Z</created><summary>風の中に閉じ込められた炎と氷

ノルウェーが誇るAORクイーン、ISSA
本作は彼女のキャリアの中で最もスリリング且つ映画のようなスケールで期待大
80年代のメロディック・ロックのスピリットと現代的な新鮮さを兼ね備えたサウンドに酔いしれる

 Tracklist

1 The...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[風の中に閉じ込められた炎と氷<br>
<br>
ノルウェーが誇るAORクイーン、ISSA<br>
本作は彼女のキャリアの中で最もスリリング且つ映画のようなスケールで期待大<br>
80年代のメロディック・ロックのスピリットと現代的な新鮮さを兼ね備えたサウンドに酔いしれる<br>
<br><br>
 Tracklist<br>

1 The Call of Love<br>
ザ・コール・オヴ・ラヴ<br>
2 Stranded<br>
ストランデッド<br>
3 Fire & Ice<br>
ファイアー・アンド・アイス<br>
4 Sea of Desire<br>
シー・オヴ・ディザイア<br>
5 All or Nothing<br>
オール・オア・ナッシング<br>
6 The Shadow of Night<br>
ザ・シャドウ・オヴ・ナイト<br>
7 Bullet on the Road<br>
ブレット・オン・ザ・ロード<br>
8 Pay the Price<br>
ペイ・ザ・プライス<br>
9 One Step to Paradise<br>
ワン・ステップ・トゥ・パラダイス<br>
10 Running From the Night<br>
ランニング・フロム・ザ・ナイト<br>
11 The Waiting Game<br>
ザ・ウェイティング・ゲーム<br>
12 One Step to Paradise (Acoustic Version) [Bonus Track]<br>
ワン・ステップ・トゥ・パラダイス（アコースティック・ヴァージョン） [ボーナス・トラック]<br>
<br><br>
<LINE UP><br>

Issa　イッサ &#8211; Vocals<br>
Tom Martin　トム・マーティン &#8211; All Instruments / Backing Vocals<br>
James Martin　ジェームズ・マーティン &#8211; All Instruments / Backing Vocals<br>
Isabell Martin　イザベル・マーティン &#8211; Backing Vocals<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>THE WHO ザ・フー / Who&apos;s Next フーズ・ネクスト (紙ジャケットCD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271297" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271297</id><issued>2026-08-30T17:57:34+09:00</issued><modified>2026-09-06T03:18:22Z</modified><created>2026-08-30T08:57:34Z</created><summary>幻のロック・オペラ作品”ライフハウス”の楽曲群を再構成した5thアルバムにして、ザ・フーにとって全英1位を獲得した現時点で唯一の作品（1971年発表、英1位／米4位）。「ババ・オライリィ」、「無法の世界」、「ビハインド・ブルー・アイズ」など、ライヴの定番となった名...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[幻のロック・オペラ作品”ライフハウス”の楽曲群を再構成した5thアルバムにして、ザ・フーにとって全英1位を獲得した現時点で唯一の作品（1971年発表、英1位／米4位）。「ババ・オライリィ」、「無法の世界」、「ビハインド・ブルー・アイズ」など、ライヴの定番となった名曲を多数収録。<br>
<br>
01.ババ・オライリィ<br>
02.バーゲン<br>
03.ラヴ・エイント・フォー・キーピング<br>
04.マイ・ワイフ<br>
05.ソング・イズ・オーヴァー<br>
06.ゲッティング・イン・チューン<br>
07.ゴーイング・モービル<br>
08.ビハインド・ブルー・アイズ<br>
09.無法の世界<br><br>
★英国初回盤LPをミニチュア再現したジャケット仕様<br>
★日本初回盤LP帯の意匠をモチーフにした再現帯<br>
★2023年リマスター<br>
★英文解説翻訳／歌詞・対訳付<br>
★SHM-CD仕様<br>
★生産限定盤<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>THE WHO  / Live At Leeds (紙ジャケットCD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271262" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271262</id><issued>2026-08-30T17:53:31+09:00</issued><modified>2026-09-06T03:18:36Z</modified><created>2026-08-30T08:53:31Z</created><summary>1970年2月にリーズ大学で行われたライヴの模様を収めたグループ初のライヴ・アルバムにして、ロック史に残る名実況録音盤（1970年発表、英3位／米4位）。本盤では、オリジナルの6曲に8トラックの追加楽曲を加えた25周年記念盤の曲目を採用。英国初版の付属品を再現したオ...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[1970年2月にリーズ大学で行われたライヴの模様を収めたグループ初のライヴ・アルバムにして、ロック史に残る名実況録音盤（1970年発表、英3位／米4位）。本盤では、オリジナルの6曲に8トラックの追加楽曲を加えた25周年記念盤の曲目を採用。英国初版の付属品を再現したオマケも封入。<br>
<収録曲><br>
01． ヘヴン・アンド・ヘル<br>
02． アイ・キャント・エクスプレイン<br>
03． フォーチュン・テラー<br>
04． いれずみ<br>
05． ヤング・マン・ブルース<br>
06． 恋のピンチ・ヒッター<br>
07． ハッピー・ジャック<br>
08． アイム・ア・ボーイ<br>
09． クィック・ワン<br>
10． すてきな旅行／パークス<br>
11． サマータイム・ブルース<br>
12． シェイキン・オール・オーヴァー<br>
13． マイ・ジェネレイション<br>
14． マジック・バス<br>
<br>
★英国初回盤LPをミニチュア再現したポケット式見開きジャケット仕様<br>
★日本初回盤LP帯の意匠をモチーフにした再現帯<br>
★Marqueeポスター他12点のおまけをミニチュア再現封入<br>
★1995年リミックス<br>
★８曲のボーナス・トラック収録<br>
★英文解説翻訳／歌詞・対訳付<br>
★SHM-CD仕様<br>
★生産限定盤<br>


<div><br></div>【CD】【2026/08/28】]]></content></entry><entry><title>
QUATERMASS クォーターマス / Quatermass クォーターマス  (紙ジャケットCD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271139" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271139</id><issued>2026-08-30T17:37:23+09:00</issued><modified>2026-08-30T11:17:36Z</modified><created>2026-08-30T08:37:23Z</created><summary>1970年リリースの英ハード・ロックの古典。後にレインボーがカヴァーする「Black Sheep of the Family」収録。トリオ編成での演奏とは思えない、重厚で洗練されたハード・ロックにプログレッシヴ・ロックのエッセンスを振りかけた、ジャンルを超えた大名盤。秀逸なヒプノ...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[1970年リリースの英ハード・ロックの古典。後にレインボーがカヴァーする「Black Sheep of the Family」収録。トリオ編成での演奏とは思えない、重厚で洗練されたハード・ロックにプログレッシヴ・ロックのエッセンスを振りかけた、ジャンルを超えた大名盤。秀逸なヒプノシスによるカヴァーも特筆すべき。長らく入手困難だった作品が、紙ジャケット、ボーナス・トラック4曲収録、SHM-CDに加えて、ダイナミズムを増したピート・ロビンソン自らのリミックス・ヴァージョンで堂々アンコール・プレス決定！2026年最新リマスター！<br>
<br>
1. エントロピー Entropy 1:11<br>
2. ブラック・シープ・オヴ・ザ・ファミリー Black Sheep of the Family 3:41<br>
3. ポスト・ウォー、サタディ・エコー Post War Saturday Echo 9:52<br>

4. グッド・ロード・ノーズ Good Lord Knows 3:12<br>

5. アップ・オン・ザ・グラウンド Up on the Ground 7:09<br>

6. ジェミニ Gemini 5:55<br>

7. メイク・アップ・ユア・マインド Make Up Your Mind 1:44<br>

8. ホワット・ワズ・ザット What Was That 5:59<br>

9. メイク・アップ・ユア・マインド（リプリーズ） Make Up Your Mind (Reprise) 1:03<br>

10. ラフィン・タックル Laughin’ Tackle 11:31<br>

11. ワン・ブラインド・マイス One Blind Mice 3:27＊<br>

12. パンティング Punting 7:21 ＊<br>

13. アフレイド・ノット Afraid Not 5:25 ＊<br>

14. メドレー（ライヴ 1974）：ブルーガルー / ブロークン・コード / スケールズ<br>
Medley (Live Recording 1974): Bluegaloo / Broken Chord / Scales 6:30 ＊<br>
<br>
＊ボーナス・トラック
<div><br></div>【CD】【2026/08/25】]]></content></entry><entry><title>Flotsam and Jetsam フロットサム・アンド・ジェットサム / Rats In The Temple ラッツ・イン・ザ・テンプル  (CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271116" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193271116</id><issued>2026-08-30T17:33:54+09:00</issued><modified>2026-09-06T05:58:53Z</modified><created>2026-08-30T08:33:54Z</created><summary>USスラッシュ・メタル界のレジェンドであり先駆者LOTSAM AND JETSAMの15thアルバム
1981年、ケリー・デヴィッド＝スミス（Ds）やジェイソン・ニューステッド（Ba）らが中心となり結成。当時はPARADOXという名で活動していたが改名やメンバー交代を繰り返し、1984年にバン...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[USスラッシュ・メタル界のレジェンドであり先駆者LOTSAM AND JETSAMの15thアルバム
1981年、ケリー・デヴィッド＝スミス（Ds）やジェイソン・ニューステッド（Ba）らが中心となり結成。当時はPARADOXという名で活動していたが改名やメンバー交代を繰り返し、1984年にバンド名がFLOTSAM AND JETSAMに落ち着く。1986年に1st『Doomsday for the Deceiver』でデビューを果たす。その後もメンバー交代を繰り返すが、2004年9月には「THRASH DOMINATION 04」で来日し、OVERKILL、DEATH ANGELと共演。約40年に及ぶ活動の中で、彼らは世界中をツアーで巡り、Wacken、Graspop、Bloodstock、Alcatraz、Rock Hardといった名だたるフェスティバルにも出演している。スラッシュ・メタル界のレジェンドであり先駆者である。現メンバーはデビュー当時からのメンバーのエリック・A.K.・ナットソン（Vo）、マイケル・ギルバート（G）、スティーヴ・コンリー（G）、ウィリアム・ボディリー（B）、ケン・メアリー（Ds）から編成されている。今作の『Rats In The Temple』 についてエリックは”俺たちのキャリア最高傑作であり怪物だ”とコメントしている。美しくも攻撃的なツインギターのハーモニー、強烈なツーバス、催眠的なベースグルーヴ、そしてエリックが放つ独特で不気味な歌声が炸裂。死、虐待、裏切り、戦争といった陰鬱な物語を壁一面に描き出し、私たちの世界と決して無縁ではない闇の世界へとリスナーを誘う。<br>
 <br>
Eric A.K. Knutson - Vocals<br>
Michael Gilbert - Guitars<br>
Steve Conley - Guitars<br>
William Bodily - Bass<br>
Ken Mary - Drums<br>
<br>
<br>
1. Harvesting the Hate<br>
2. Damnation<br>
3. Absolution<br>
4. Blame the Knife<br>
5. Rats in the Temple<br>
6. The Ghost behind my Door<br>
7. First on the Spike<br>
8. The Edge of Nowhere<br>
9. Last Rites<br>
10. A Taste for War<br>
11. Her Blood your Pain<br>
12. Anthem for the Broken<br>
13. Not Going down that Way<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/26】]]></content></entry><entry><title>Edu Falaschi  エドゥ・ファラスキ / M&apos;raj ミラージュ CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270995" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270995</id><issued>2026-08-30T17:31:31+09:00</issued><modified>2026-08-30T11:25:38Z</modified><created>2026-08-30T08:31:31Z</created><summary>完全復活した実力派ヴォーカリストが真価を見せつける！！メロディック・メタルへ回帰したコンセプト作の第三章！！

メタル・シーンを代表するフロントマン、エドゥ・ファラスキの前作「エルドラド」の続編となるコンセプト・アルバムが完成！！

●ANGRA／ALMAHのヴ...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[完全復活した実力派ヴォーカリストが真価を見せつける！！メロディック・メタルへ回帰したコンセプト作の第三章！！<br>
<br>
メタル・シーンを代表するフロントマン、エドゥ・ファラスキの前作「エルドラド」の続編となるコンセプト・アルバムが完成！！<br>
<br>
●ANGRA／ALMAHのヴォーカリストとして活動し、現在はソロ・アーティストとしてソロ・バンドを率いて活動中の稀代のフロントマン、エドゥ・ファラスキのコンセプト3部作の最終章となる待望のニュー・アルバム！！<br>
<br>
●2021年にリリースしたアルバム『ヴェラクルス』、2022年リリースした『エルドラド』では、エドゥの原点ともいえるメロディック・メタルに原点回帰した楽曲を書き上げて、世界的にも大きな反響を呼んだ。本作はコンセプト3部作の最終章となる作品であり、高度なテクニックを駆使したメタル曲とエドゥの歌唱が合致した唯一無二のヘヴィ・メタルだ！！<br>
<br>
●ラインナップはエドゥを始め、来日公演にも帯同したファビオ・ラグーナ（Key）、ディオゴ・マフラ（G）、ラフェエル・ダフラス（B）を始め、超絶テクニカル・ギタリスト、ヴィクター・フランコ（G）、ディーン・カーディナリ（Ds）という凄腕集団が再集結！！<br>
<br>
[レコーディング・メンバー]<br>
エドゥ・ファラスキ Edu Falaschi 〈Vo〉<br>
ファビオ・ラグーナ Fabio Laguna 〈key〉<br>
ディオゴ・マフラ Diogo Mafra 〈G〉<br>
ヴィクター・フランコ Viktor Franco 〈G〉<br>
ラファエル・ダフラス Raphael Dafras 〈B〉<br>
ジーン・ガーディナリ Jean Gardinalli 〈Ds〉<br>
<br><br>
01． ウォッチャーズ・オブ・ザ・ライト	<br>

 
02． ヒア・アイ・スタンド	<br>

 
03． ミラージュ (feat.ヴェロニカ・ボルダッチーニ)	<br>

 
04． エコーズ・オブ・ヴァウズ	<br>

 
05． アンチェインド	<br>

 
06． イントゥイサン~直観 (feat.ラファエル・ビッテンコート)	<br>

 
07． サークル・オブ・ダスト (feat.ロイ・カーン)	<br>

 
08． オン・ユア・オウン	<br>

 
09． ラス・イントゥ・ザ・ウォー	<br>

 
10． アンチェインド (ギター・ソロ・ヴァージョン) (日本盤ボーナス・トラック)<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/30】]]></content></entry><entry><title>SAMSON サムソン / Shock Tactics 魔界戦士 (CD) 2026
</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270799" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270799</id><issued>2026-08-30T17:28:14+09:00</issued><modified>2026-09-06T06:01:45Z</modified><created>2026-08-30T08:28:14Z</created><summary>2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで知られるサムソンの1981年リリースのサード。前作のエキセントリックさは後退し、切れ味の鋭いサウンドに全盛期と言っても良い、ブルースの超強力ヴォーカルが拍...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで知られるサムソンの1981年リリースのサード。前作のエキセントリックさは後退し、切れ味の鋭いサウンドに全盛期と言っても良い、ブルースの超強力ヴォーカルが拍車をかける、これ又、サムソンの傑作アルバム。このアルバムを最後にブルースはアイアン・メイデンへと移籍し、伝説を作っていくことになる。紙ジャケット、SHM-CD、2026年リマスター、ボーナス・トラック3曲収録にてのリリース！<br>
<br><br>
TRACK LIST
1. 地獄の天使 Riding with the Angels 3:43<br>

2. アース・マザー Earth Mother 4:40<br>

3. ナイス・ガール Nice Girl 3:19<br>

4. 血の欲望 Blood Lust 6:00<br>

5. ゴー・トゥ・ヘル Go to Hell 3:19<br>

6. ブライト・ライツ Bright Lights 3:07<br>

7. 魔性の牙 Once Bitten 4:36<br>

8. グライム・クライム Grime Crime 4:32<br>

9. 霊界交流 Communion 6:31<br>

10. リトル・ビッグ・マン Little Big Man 3:23＊<br>

11. ピラミッド・トゥ・スターズ Pyramid to the Stars 5:19＊<br>

12. ルージング・マイ・グリップ Losing My Grip 3:59＊<br>

.
＊ボーナス・トラック
<div><br></div>【CD】【2026/08/25】]]></content></entry><entry><title>SAMSOM サムソン / Head On  魔人襲来 (CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270777" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270777</id><issued>2026-08-30T17:24:53+09:00</issued><modified>2026-09-06T06:01:35Z</modified><created>2026-08-30T08:24:53Z</created><summary>2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで有名なサムソンの1980年のセカンド・アルバム。本格的にディッキンソンをリ―ド・ヴォーカリストに迎え、ポール・サムソンによる独特のブギー感とギターを中心に...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで有名なサムソンの1980年のセカンド・アルバム。本格的にディッキンソンをリ―ド・ヴォーカリストに迎え、ポール・サムソンによる独特のブギー感とギターを中心にした疾走感にブルースのヴォーカルが融合し、エキセントリックでありながらも聴く者を魅了するサムソンの面目躍如たる最高作にしてNWOBHMの代表作の一つ。紙ジャケット、SHM-CD、2026年最新リマスター、ボーナス・トラック3曲収録にてのリリース！
<br><br>
TRACK LIST<br>
1. ハード・タイムス Hard Times 4:42<br>

2. テイク・イット・ライク・ア・マン Take It Like a Man 4:07<br>

3. 暗黒の天使 Vice Versa 4:44<br>

4. マンウォッチャー Manwatcher 3:36<br>

5. トゥー・クロース・トゥ・ロック Too Close to Rock 3:35<br>

6. サンダーバースト Thunderburst 2:06<br>

7. ハンマーヘッド Hammerhead 3:37<br>

8. 狂気のハンター Hunted 2:59<br>

9. 煉獄の伝道師 Take Me to Your Leader 3:48<br>

10. 鋼鉄の洗礼 Walking Out on You 6:35<br>

11. エンジェル・ウィズ・マシンガン Angel with the Machine Gun 2:54＊<br>

12. キングウェイ・ジャム Kingsway Jam 9:51＊<br>

13. 暗黒の天使 Vice Versa (7″ Edit) 3:23＊<br>

＊ボーナス・トラック
<div><br></div>【CD】【2026/08/25】]]></content></entry><entry><title>SOMSOM サムソン / Survivors  魔闘生還 (CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270745" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270745</id><issued>2026-08-30T17:19:29+09:00</issued><modified>2026-09-06T06:01:24Z</modified><created>2026-08-30T08:19:29Z</created><summary>2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで知られるサムソンの1979年発表のデビュー・アルバム。オリジナルではポ−ル・サムソンがヴォーカルを取っていたが、後のブルースのヴォーカルに差し替えたヴァー...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2026年10月に来日するアイアン・メイデンの現ヴォーカリスト、ブルース・ディッキンソンが在籍していたことで知られるサムソンの1979年発表のデビュー・アルバム。オリジナルではポ−ル・サムソンがヴォーカルを取っていたが、後のブルースのヴォーカルに差し替えたヴァージョンが録音され、それらは本CDにボーナス・トラックとして収録。NWOBHM黎明期の隠れ名盤。紙ジャケット、SHM-CD、2026年最新リマスター、ボーナス・トラック9曲収録にてのリリース！

TRACK LIST
1. 甘き幻想 It’s Not as Easy as It Seems 3:06 <br>

2. 青春暴走 I Wish I Was the Saddle of a Schoolgirl’s Bike 3:11 <br>

3. ビッグ・ブラザー Big Brother 6;17 <br>

4. 明日か昨日か Tomorrow or Yesterday 6:34 <br>

5. 魔界降臨 Koz (Instrumental) 4:23 <br>

6. 地獄埋葬 Six Foot Under 5:13 <br>

7. 倒錯女神 Inside Out 4:10 <br>

8. 時空漂流 Wrong Side of Time 4:49 <br>

9. ミスター・ロックンロール（オリジナル・ポ−ル・サムソン・ヴォーカル・テイク） Mr. Rock ‘N’ Roll (Original Paul Samson Vocal Take) 4:00＊ <br>

10. 真夏のシャッフル（オリジナル・ポ−ル・サムソン・ヴォーカル・テイク）The Shuffle (Original Paul Samson Vocal Take) 3:20＊<br>

11. 甘き幻想（オルタナティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）It’s Not as Easy as It Seems (Alternative Recording) 3:05＊<br>

12. 青春暴走（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）I Wish I Was the Saddle of a Schoolgirl’s Bike (Alternative Recording) 3:03＊<br>

13. ビッグ・ブラザー（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）Big Brother (Alternative Recording) 5:47＊<br>

14. 明日か昨日か（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）Tomorrow or Yesterday (Alternative Recording) 5:38＊<br>

15. 地獄埋葬（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）Six Foot Under (Alternative Recording) 5:14＊<br>

16. 倒錯女神（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）Inside Out (Alternative Recording) 4:14＊<br>

17. 時空漂流（オルタネイティヴ・レコーディング・ウィズ・ブルース・ディッキンソン・ヴォーカル）Wrong Side of Time (Alternative Recording) 4:46＊<br>

＊ボーナス・トラック
<div><br></div>【CD】【2026/08/25】]]></content></entry><entry><title>KISS キッス  /  Destroys Anaheim デストロイズ・アナハイム &apos;76 (CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270464" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270464</id><issued>2026-08-30T16:43:08+09:00</issued><modified>2026-08-30T12:04:58Z</modified><created>2026-08-30T07:43:08Z</created><summary>バンド史上最も象徴的なライヴの一つに数えられる1976年のアナハイム公演から50周年を迎えたことを記念して、ライヴ・アルバム『デストロイズ・アナハイム ’76』(原題はDESTROYS ANAHEIM ’76)をリリース！この歴史的ライヴは今回が初めて一般向け公式作品としてリリースさ...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[バンド史上最も象徴的なライヴの一つに数えられる1976年のアナハイム公演から50周年を迎えたことを記念して、ライヴ・アルバム『デストロイズ・アナハイム ’76』(原題はDESTROYS ANAHEIM ’76)をリリース！この歴史的ライヴは今回が初めて一般向け公式作品としてリリースされることになる。<br>
<br>
KISS物語（=“キッストーリー”）において、バンド史上最も画期的かつ重要なコンサートの一つに数えられる、1976年8月20日のアナハイム公演の50周年記念ライヴ・アルバム。KISSはこの日、アナハイム・スタジアムにて、当時の彼らにとって最大規模となる42,000人以上のファンを前にパフォーマンスを披露した。本作は、その歴史的な夜にエディ・クレイマーが録音したオリジナル・マルチトラック・テープを基に、エディ自身が新たにミキシングを施したものとなっている。また本エディション限定で、60分以上にわたる同コンサートの模様は全世界共通で日本製造のSHM-CD（全てのCDプレーヤーで再生可能）に収録し、ソフトパック・ケースに収納。さらにケン・シャープによる詳細な長文ライナーノーツをはじめ、未公開写真や記念品画像等々が満載の60頁ブックを同梱。その全てがスリップケースに美しく格納されている。<br>
<br>
KISSは、ファンエンゲージメントの取り組みにおいて、〈KISSOnline〉と多岐にわたるその限定コンテンツを通じ、最前線で牽引役を果たし続けている。長年にわたり、そして現在も尚、〈KISSOnline〉はファンが最新コンテンツや内部関係者が提供する情報にいち早くフルアクセスできる唯一の場所だ。KISSは、“KISSアーミー”という熱烈なファン・コミュニティ内において、ファンとの相互的な交流を通じ、他に類を見ない素晴らしい体験を育むことに絶えず尽力してきた。この革新的プラットフォームは、ファンがKISS世界と繋がるための、斬新かつ先駆的な方法を度々提供している。さらに今年11月、ラスベガスで第2回“KISSクルーズ”（KISS Kruise）を開催。同イベントを通じて、KISSはファンを中心とする新たな取り組みを展開する予定だ。昨年の第1回の成功に続き、今回の同イベントでは、参加型の特別企画や、Q&Aコーナー、各種パフォーマンス等、盛り沢山のプログラムが週末を通して用意されている。<br>
<br><br>
1.デトロイト・ロック・シティ DETROIT ROCK CITY (Stanley - Ezrin)<br>

2.暗黒の帝王 KING OF THE NIGHT TIME WORLD (Fowley &#8211; Anthony - Stanley - Ezrin)<br>

3.レット・ミー・ゴー、ロックン・ロール LET ME GO, ROCK 'N ROLL (Stanley - Simmons)<br>

4.ストラッター STRUTTER (Stanley - Simmons)<br>

5.ホッター・ザン・ヘル HOTTER THAN HELL (Stanley)<br>

6.ナッシン・トゥ・ルーズ NOTHIN' TO LOSE (Simmons)<br>

7.コールド・ジン COLD GIN (Frehley)<br>

8.エース・フレーリー・ギター・ソロ ACE FREHLEY GUITAR SOLO <br>

9.狂気の叫び SHOUT IT OUT LOUD (Simmons - Stanley - Ezrin)<br>

10.ドゥ・ユー・ラヴ・ミー DO YOU LOVE ME (Fowley - Ezrin - Stanley)<br>

11.ジーン・シモンズ・ベース・ソロ GENE SIMMONS BASS SOLO<br>

12.雷神 GOD OF THUNDER (Stanley)<br>

13.ピーター・クリス・ドラム・ソロ / 雷神 PETER CRISS DRUM SOLO / GOD OF THUNDER<br>

14.ロックン・ロール・オール・ナイト ROCK AND ROLL ALL NITE (Stanley - Simmons)<br>

15.ジュース DEUCE (Simmons)<br>

16.ファイアーハウス FIREHOUSE (Stanley)<br>

17.ブラック・ダイヤモンド BLACK DIAMOND (Stanley)<br>
<div><br></div>【CD】【2026/08/21】]]></content></entry><entry><title>Sinner シナー /Boom Bang Goodbyeブーン・バン・グッドバイ(CD) 2026</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270313" /><id>http://diskheaven.shop-pro.jp/?pid=193270313</id><issued>2026-08-30T16:38:50+09:00</issued><modified>2026-08-30T11:49:50Z</modified><created>2026-08-30T07:38:50Z</created><summary>40年以上にわたりジャーマン・ハードロック/ヘヴィ・メタル・シーンを支え続けていたSINNERのファイナル・アルバムが登場。ロニー・ロメロ、ビョーン・ストリッド、エリック・モーテンソン等、フィナーレにふさわしくゲスト陣も豪華!
82年、ベーシスト/ヴォーカリストの...</summary><author><name>DISK HEAVEN</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[40年以上にわたりジャーマン・ハードロック/ヘヴィ・メタル・シーンを支え続けていたSINNERのファイナル・アルバムが登場。ロニー・ロメロ、ビョーン・ストリッド、エリック・モーテンソン等、フィナーレにふさわしくゲスト陣も豪華!<br>
82年、ベーシスト/ヴォーカリストのマット・シナーによって結成されたSINNER。AcceptやScorpionsと並び、ジャーマン・ハードロック/ヘヴィメタル黄金期を支えてきた重要バンドのひとつである。80年代には『Danger Zone』、『Touch Of Sin』、『Comin’ Out Fighting』といった作品を発表。メロディアスでありながら骨太なハードロック・サウンドで人気を獲得する。その後もグランジ・ブームやヘヴィメタル冬の時代を乗り越えながら活動を継続し、マット・シナーはPrimal FearやRock Meets Classic、数々のプロデュース業などを通じてドイツ・メタル界を代表する存在となっていった。40年以上にわたりシーンの第一線で活動を続けてきたSINNERは、22年の『Brotherhood』でドイツ・アルバム・チャート12位を記録するなど、キャリア後期においても高い評価を獲得している。<br>
 <br>
そんなSINNERが、ついに最後のスタジオ・アルバム『Boom Bang Goodbye』を発表する。本作は単なる新作ではない。SINNERというバンドの長い歴史を締めくくる、まさに集大成と呼ぶべき作品だ。近年、重い病を乗り越え奇跡的な復活を果たしたマット・シナーは、自らのキャリアを総括するべく本作の制作に着手。SINNERの歴史を彩ってきた旧友たちから現在の盟友まで、多くのミュージシャンが参加する壮大なフィナーレを作り上げた。<br>
 <br>
本作の中心を担うのは、長年マットを支えてきたギタリストのアレックス・ショルプとドラマーのモーリッツ・ミュラー。そしてゲスト陣も実に豪華だ。元SINNERのギタリストであるマティアス・ディートをはじめ、Primal Fearのマグナス・カールソンやジム・ミュラーといった仲間たちが参加。さらにヴォーカル陣にはマイケル・ボーマン、ロニー・ロメロ、Sagaのマイケル・サドラー、Soilworkのビョーン“スピード”ストリッド、Eclipseのエリック・モーテンソンなど、ハードロック/メタル界を代表するシンガーたちが集結している。<br>
 <br>
収録された11曲は、SINNERが歩んできた長い歴史そのものを映し出している。80年代から受け継がれる正統派ハードロックの魅力、メロディック・メタルとしての力強さ、そして近年の作品で示してきた現代的な重厚感が自然に融合。どの楽曲にもマット・シナーらしい哀愁と力強さが息づいている。<br><br>
 
『Boom Bang Goodbye』は、SINNERというバンドの歴史を締めくくる最後の一章。長年のファンはもちろん、正統派ハードロック/ヘヴィ・メタルを愛するすべてのリスナーにとって、本作は見逃すことのできない記念碑的作品となるだろう。<br>
 <br>
メンバー<br>
マット・シナー (ベース/ヴォーカル)<br>
アレックス・ショルプ (ギター)<br>
モーリッツ・ミュラー (ドラムス)<br>
ジム・ミュラー (ギター)<br>
リサ・ミュラー (キーボード)<br>
 <br>
ゲスト・ミュージシャン<br>
マグナス・カールソン<br>
マティアス・ディート<br>
レナン・ゾンタ<br>
マイケル・ボーマン<br>
マイケル・サドラー<br>
ロニー・ロメロ<br>
エリック・モーテンソン<br>
ビョーン“スピード”ストリッド<br>
サシャ・クレブス<br>
 
<div><br></div>【CD】【2026/08/21】]]></content></entry></feed>