バーニング・ウィッチーズ / ザ・ウィッチ・オブ・ザ・ノース

型番 GQCS-91036
販売価格 2,500円(税込2,750円)
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デストラクションのシュミーアから大きな寵愛を受けるスイスのオール・フィメール・ヘヴィメタル・バンド、バーニング・ウィッチーズの4枚目のアルバムが早くも登場!オペラ・シンガーも参加した本作は、とにかくヘヴィでとにかく荘厳な、正統派ヘヴィメタルの傑作。サヴァタージの名曲、「ホール・オブ・ザ・マウンテン・キング」のカヴァーも秀逸!

スイスのオール・フィメール・ヘヴィ・メタル・バンド、バーニング・ウィッチーズ。結成は2015年。17年にはバンド名を冠したアルバムでデビューを果たす。正統派ヘヴィメタルの傑作と言えるこの作品は、デストラクションのシュミーアと元ポルターガイストのV.O.プルヴァーがプロデュースとミックスを担当するというデストラクション・ファミリーの強力なバックアップを受けたこともあり、世界中のメタル・ファンから大きな注目を集めた。その後も『ヘクセンハマー』(18年)、『Dance with the Devil』(20年)と立て続けにアルバムをリリース。彼女たちは着々とファンを増やしていった。

そしてこの度、早くも4枚目となるアルバム『ザ・ウィッチ・オブ・ザ・ノース』が登場。今回もシュミーア、V.O.プルヴァー、そしてダミア(デストラクションのギタリスト)の3人が、サウンド面でガッチリと彼女たちをサポート。ディオやマノウォーあたりを彷彿とさせる、これぞヘヴィメタルとしか言いようがない重厚な作品に仕上げている。前作から加入したヴォーカリスト、ローラの歌声は一段とパワフルに。サヴァタージの名曲、「ホール・オブ・ザ・マウンテン・キング」も見事に歌いこなしているのも印象的だ。今回はオペラ・シンガーもゲスト参加。アルバムをさらにエピックなものにしている。とにかくヘヴィでとにかく荘厳。ヨーロッパのヘヴィメタル、パワー・メタルが好きならば、本作は必聴!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】

【メンバー】
ローラ(ヴォーカル)
ロマーナ(ギター)
ラリッサ(ギター)
ジェニーヌ(ベース)
ララ(ドラムス)

【CD】【2021/5/28】

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